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久々にROBOT魂のレビューをします。

あまりROBOT魂は発売日前から高騰はしないイメージだったのですが
最近、じわじわ高くなっている気がします。
ジムカスタムも欲しいのですがまだ予約できておらず...。

さて、そんな事は置いておいて
ROBOT魂 ドム・トローペン ver.A.N.I.M.E. レビューに参ります。

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箱表
MS自体がまあまあ大きいこともあり、パッケージも大きめ。

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箱裏

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フロント

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サイド

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バック

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可動域
いつものver. A.N.I.M.E. と同じく、肩が引き出し構造なので
ストレス無く広い可動を誇ります。

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股関節も引き出し構造なので、見た目以上に可動します。

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ジムと比較
ジムと並ぶとガタイの良さが際立ちます。

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付属品

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付属品(ハンドパーツ)
平手だけで二種類もあります。

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モノアイは形の通り、上下左右に可動します。

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ラケーテン・バズ
かなり大型の武器ですが、しっかり保持できます。
バズーカ先端の盾の裏には掴めるところがあり、両手持ちが違和感なく可能です。

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他のver.A.N.I.M.E.に付属のエフェクトを装着。
ただ、バズーカ本体もエフェクト自体も重量あるので腕がギリギリ耐えきれてなかったです。

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MMP-80マシンガン
マガジンは取り外し可能。別売りのエフェクトを装着できます。

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ジョイントを使用することにより背面にマウントが可能です。

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ヒートサーベル

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発熱状態とそうでない状態がそれぞれ付属。
バックパックに装着可能。

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シュツルムファウスト
二つ付属しているので両手持ちが可能。

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ジョイントをスカートの対応穴に使うことにより、マウントが出来ます。

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腰に装着できるマシンガンのマガジン。

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バズーカ砲弾もマウント可能です。

以下適当
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以上、終わりです。
正直、0083を最後に観たのが10年くらい前なので記憶が曖昧な中でのフィギュアでした。
シンプルにMSのデザインが格好いいのでポージングが様になります。
0083のジオン軍MSもじわじわラインナップが増えそうな予感がするので、気長に待ちたいと思います。